浮気相手に

【効果あり】浮気相手に実際にした社会的制裁の方法と注意点を紹介

浮気相手 社会的制裁
悩むサレ妻
悩むサレ妻
夫の浮気相手が許せない!

社会的制裁を与えたいけど、何ができる?

注意点も知りたい!

本記事ではこんな悩みにお答えします。

 

マチ
マチ
こんにちは。マチです( ^ω^ )(@machi_blog

 

マチってこんな人
  • 入籍3週間で結婚前から元夫がAV女優になった元カノと密会していたことを知る(再構築しました)
  • 不妊治療が決まった時から元夫は不倫開始(再構築1年で別の女と不倫開始)
  • 妊娠中に不倫がバレた元夫に逆ギレされ、離婚要求をされる
  • 出産後1ヶ月で離婚調停を起こされる。離婚理由は「性格の不一致」
  • 慰謝料以上の解決金をもらって離婚
  • 離婚するも廃人状態→様々なメンタル回復方法試して今は改善してます

夫の浮気相手をなんとかしてやりたい!というのはサレ妻なら誰でも1度は思うはず。

 

社会的制裁を与えたいけど、何が効きそうか知りたくないですか?

そこで今回は、

『浮気相手に社会的制裁を与えたエピソード』

を紹介します。

法律に触れない程度の社会的制裁です。

 

また、実行には注意点もありますので、そこもしっかり押さえた上で参考にしてくださいね!

浮気相手に社会的制裁を与えたい!

浮気相手 社会的制裁

浮気相手に社会的制裁をするにしても何をすれば良いのか分からないですよね?

そもそも社会的制裁ってなんだと思いますか?

やりすぎて逮捕!なんてならないように、まずはどんなことなら大丈夫かまとめました。

社会的制裁って何?

社会的制裁とは

「社会生活が不自由になるという罰を受けること」を意味します。

出典:社会的制裁について

 

浮気相手で分かりやすく言えば、

  • 仕事がクビになる。
  • 家族に知られる。
  • 既婚者だったら離婚される。
  • 友人関係が悪化する。

などでしょう。

 

これ全部なったら恐ろしいですね・・・。

芸能人など有名人はすぐに週刊誌に激写されるので、社会的制裁を簡単に受けやすいと言えるでしょう。

 

一般人は芸能人ほどのダメージにはならないと思いますが、皆んなどんな社会的制裁を与えているのかまとめました。

浮気相手に社会的制裁を与えた実話と注意点

浮気相手 社会的制裁

皆んなどんなことをして浮気相手を責めたのか、興味ありますよね?

ご紹介する実際に行った社会的制裁エピソードは以下の3つです。

  • 浮気相手に社会的制裁した話vo.1『職場に密告』
  • 浮気相手に社会的制裁した話vo.2『婚約破棄させた』
  • 浮気相手に社会的制裁した話vo.3『結婚式に電報を送る』

結構ヤバそうですよね!

早速、『職場に密告』から紹介していきます。

浮気相手に社会的制裁した話vo.1『職場に密告』

旦那の浮気が発覚し、旦那に浮気相手の事を吐かせて職場を知ることができたので、浮気相手の職場に浮気現場の証拠を送り付けたんです。

相手はキャリアを積んでいたようですが、浮気が理由で昇進取り下げと左遷になり、旦那との関係も切れてすっきりすることができました。

 

浮気相手に浮気の証拠を送りつけるのは効きますね( ;∀;)

 

かなり大胆ですが、職場に勝手に証拠を送り付けるのは名誉棄損で訴え返されることもあります。

 

また、もし浮気現場の証拠として浮気中の相手の裸の写真を勝手に公開していたら、リベンジポルノ罪に当たってしまうので、できればやめたほうがいいかなと思います。

浮気相手に社会的制裁した話vo.2『婚約破棄させた』

旦那の浮気が発覚したのですが、その時は関係を終わらせることで一旦は収束。

その後、旦那の浮気相手の結婚が決まったと聞いたので、そのタイミングで裁判を起こすことに。

号泣してやめてと言われたましたが、裁判を継続した結果、慰謝料支払いと婚約破棄となり相手にはかなりの打撃を与えることが出来ました。

 

これは効きますね( ;∀;)

この行動は法には触れないので、訴えられることはありません。

 

しかし、夫はいい思いをしないでしょうから、浮気相手を訴えることで夫婦関係が悪化する可能性もあります。

浮気したわけだから当然・・・と思いますが、夫婦を続けていきたいなら夫の様子を伺いながら行いましょう。

浮気相手に社会的制裁した話vo.3『結婚式に電報を送る』

夫の浮気相手は職場の部下で、1年ほどで不倫は終了しました。

その後、女が結婚すると知ったので、結婚式の日に式場にイヤミの電報を送付しました。

もちろん、式で読まれないのは承知の上で、でも身内が見ればワケありってわかるような内容で送りつけました。

さらに、結婚生活が始まり落ち着いたであろう頃に、まだ当時の不倫の時効が成立する前でしたので、弁護士を入れて慰謝料を請求してやりました。

おそらくですが、相手の男性は妻が過去に不倫をしていたなんて知らなかったでしょうから、さぞかし驚いたんじゃないですかね!?

慰謝料も無事に支払われましたし、私自身、この復讐によって気持ちが整理できました。

 

結婚直前でバレるのもキツいですが、結婚後すぐにバレるのはもっとキツいですね。

電報送ったのもすごいです!

しかしこれも名誉毀損罪にあたる可能性があります。

 

社会的制裁を与える前に、どんなリスクがあるのかも頭に入れて行動しましょう!

浮気相手を社会的制裁させることで起こるリスク

浮気相手 社会的制裁

浮気相手への復讐なのに、自分が訴えられたらちょっと・・・。

そんなことにならないように、どんなことが訴えられる要因になるのかまとめました。

「浮気を会社にばらしてやる」と脅すと『脅迫罪』にあたる

「浮気を会社にばらすぞ!」と告げて相手を脅すことは、脅迫罪にあたる可能性があります。

浮気されたからといって、感情のままに発言したり行動すると、逆にこちらを訴える権利を与えてしまう事になります。

カッとなってしまう気持ちも分かりますが、言わないように気をつけましょう。

浮気を公表すると「名誉棄損罪」にあたる

浮気を

  • 職場
  • 相手の実家
  • 浮気相手の関係者

にばらすと、名誉棄損罪にあたる可能性があります。

名誉毀損とは、相手が社会全体から受ける評価を低下させるような情報を流す行為。

浮気の事実を第三者、しかも浮気相手の関係者に話してしまいたくなる気持ちは分かりますが、バラしたい!と思う方は注意しましょう。

 

リスクが分かったところで、社会的制裁をするために必要なものがあります。

それは夫と浮気をしていたという圧倒的な証拠です!

浮気相手を社会的制裁を与えるために必要なもの

法を犯さずに浮気相手を罰せられるのは、浮気の証拠を突きつけて慰謝料を払ってもらうことでしょう。

先ほど紹介した、

  • 浮気相手に社会的制裁した話vo.2
  • 浮気相手に社会的制裁した話vo.3

のように、浮気相手が幸せになる!という時に証拠を突きつけて裁判や慰謝料請求するのが一番合法でもあり、ダメージが大きい方法ではないでしょうか?

 

浮気には時効があるので、それまでに浮気相手が婚約や結婚しないと例と同じ制裁はできませんが、慰謝料請求できるほどの証拠があるのはかなり有効でしょう。

 

早めに証拠を取っておいて、どのタイミングで使用するかはじっくり考える・・・のもいいと思います。

 

まずは確実な証拠を取っておきましょう!

過去に自分で証拠を掴む6つの方法を紹介してますので、自分で証拠を取れそうな人は以下のまとめ記事が参考になるはずです。

https://sare-hospital.com/category/detective/evidence
自分で取った証拠が、

  • 慰謝料請求するほどの証拠か不安
  • 自分で証拠を取る自信がない・・・

という方は、こちらのチェックシートにチェックをすると探偵を紹介しているサイトが無料で今後どうすべきかの相談に乗ってくれます。

夫婦カウンセラーの資格を持つ人が対応してくれるので、私もとっても話安く安心できました。

実際に利用したことなどをまとめました。

【悪評あり?】タントくんを実際に使用したレビュー【口コミ・評判も】 本記事では、このような疑問や悩みにお答えします! 当記事の内容は以下の通り...

 

何度でも相談無料なので、まずはメールで相談してみてください( ^ω^ )

まとめ

浮気相手 社会的制裁

いかがでしたか?

最後に確認しておきましょう!

今日の処方箋

社会的制裁とは、「社会生活が不自由になるという罰を受けること」

浮気相手に社会的制裁を与えた実話と注意点

  • 浮気相手に社会的制裁した話vo.1『職場に密告』
  • 浮気相手に社会的制裁した話vo.2『婚約破棄させた』
  • 浮気相手に社会的制裁した話vo.3『結婚式に電報を送る』

浮気相手を社会的制裁させることで起こるリスク

  • 「浮気を会社にばらしてやる」と脅すと『脅迫罪』にあたる
  • 浮気を公表すると『名誉棄損罪』にあたる

浮気相手に色々してやりたい気持ち分かります。

でも本当は、手を下す必要もない相手ですよ。

 

そんな相手の復讐のために逮捕されることだけは避けましょう。

是非参考にしてくださいね!

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