元夫との馴れ初めから離婚まで

不妊治療して授かったけど、夫の不倫によって離婚した話51〜弁護士に感じた不安〜

サレ妻の処方箋

前回は、離婚調停を申し立てられた理由が、元夫の全くの嘘だった話をさせていただきました。

 

 

実際は元夫の不倫がバレて離婚調停起こしたなんて言えないので、嘘を書くしかないのかもしれませんが、流石にショックというか残念に感じてしまいました。

 

今回は、離婚調停をするにあたって弁護士に相談しに行く話をさせていただきます。

弁護士に過度な期待をしていたので、弁護士の発言に不安になってしまいました( ;∀;)

 

弁護士に依頼を考えている方は是非参考にしてくださいね!

弁護士への不安を感じ始めた

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弁護士からの連絡はかなり遅いし来ない

離婚調停が始めただったこともあり、ちゃんと「どう進めていくのか」を相談して決めていくのかと思っていました。

 

しかし一向に弁護士から連絡が来ることはなく、連絡が来ても

「当日遅れずにきてください」

と言うことだけ。

 

弁護士事務所によって違ってくると思いますが、私と同じように弁護士からの連絡があまりないと言う意見は他にもありました。

 

もっとちゃんとした計画を立てて(せめて、相談や話し合い)調停に挑むと思っていたので、すごく温度差を感じてしまいました。

 

その不安は、実際に相談に行ってさらに感じる事になるのでした。

コロコロ話が変わる弁護士

最初に相談に行っていたときには、調子の良いことばかり言って、

「自分はすごく優秀な弁護士」

アピールが凄かったのですが、次第に自信なさげ?のようになっていきました。

 

話が進むにつれて、当初の予定と変わることはあると思います。

しかしあまりにも話が変わっていって、結果「あまりお金は取れないと思う」なんて言われたので、すごくショックでした。

 

それでも話の中でまた自分は優秀」な話が出るもんですから、すごく不安になっていきました。

 

とはいえ、もう着手金は払っている状態です。

後には引けないので、なんとかお願いするしかないと思いました。

まとめ

最初の条件と変わっていくことはあると思いますが、もう少しちゃんと話をして弁護士の依頼をするべきだったと思います。

 

探偵のインタビュー記事でもお話ししまいしたが、会って話してみて少しでも違和感を感じたらやめたほうがいいと思います。

弁護士は自分の弁護をお願いするわけですから、要望をちゃんと相談できて、ちゃんと答えてくれる人じゃないといけません。

 

この後も、どんどん「まずった・・・」と思ってしまう発言をされる事になるのです。

 

 

今回も最後まで読んでいただきましまして有り難うございました!

また読んでいただけたら嬉しいです( ̄▽ ̄)