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元夫との馴れ初めから離婚まで

不妊治療して授かったけど、夫の不倫によって離婚した話54〜離婚調停の内容1〜

サレ妻の処方箋

前回は、離婚調停を行うために裁判所に向かった時の話をさせていただきました。

 

今回からは離婚調停の内容をお話ししたいと思います。

 

とにかく調停では弁護士が役に立たなかった(笑)

果たして味方だったのかどうだったのか、微妙な存在でした。

 

調停員についても細かく書いていきますので、是非参考にしてくださいね!

離婚調停の内容1 〜調停の始まり〜

調停員は意見について同意しない

調停員は、中立的な立場であり、どっちの味方にならないと言われております。

 

他の方の話では、「どっちかよりになっていた」とよく聞くことが多いです。

ネタバレですが、最終的には私よりになってました(笑)

 

でも基本的には、こちらの意見を言っても「ウンウン」とうなづく程度で、同意をしたりどちらかを悪者にしようとはしません。

 

まあ、心の中では思うことはあるとは思いますが・・・。

弁護士は本当に役に立たなかった

自分の希望を有利にするためや、調停で自分の意見をうまく言えない人が弁護をお願いするために弁護士を雇うわけです。

 

この後も、ですが弁護士は私の変わりに弁護してくれてませんでした(笑)

 

とにかく調停中も非常に偉そうで、「面倒くさいのは嫌だ!」と言う感じ。

 

私はかなり面倒くさい奴なので、この後もガンガンに弁護士に言われることになります。

(本当に何のための弁護士だったのか・・・)

まとめ

他の方の話では、弁護士は優しく良い人だったと聞くことが多いです。

 

なるべく自分の意見を通るようにしたいと言う方は、意見を相談しやすい弁護士を選びましょう(笑)

せっかくお金を払うわけですから、途中でやめて他の弁護士に変更するのもありですよ!

悔いなく頑張ってくださいね!

 

今回も最後までお読みいただきまして有難うございました!

また読んでいただけたら嬉しいです( ̄▽ ̄)

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